娘二人は、先日買ったうさぎのぬいぐるみが最近のお気に入り。
黄色いうさぎとピンクのうさぎです。

二人で、そのぬいぐるみを使って話したり、ごっこ遊びをしたりしています。

娘たちによって、ぬいぐるみの名前は
「ぴょこちゃん」
と名付けられました。

私が「ぴょこ太郎にしよう!」
と言うと、
「可愛くない!」
と、一蹴されてしまいます。

次女は普段の会話は、まだたどたどしいところがありますが、このぬいぐるみ遊びになると、とても流暢にしゃべります。

きっと、ぬいぐるみを通すことで、自分の普段の考えを知らぬ間に出しているのだと思います。(学芸会などで、普段おとなしい人がやたらと上手な演技をすることがありますが、まさにそれですね。)

そして、その遊びを通して、普段の会話もメキメキと上達しています。

というとで、その遊びにこれからしばらく付き合っていこうと思います。